http://www.youtube.com/watch?v=txg-Ms5_jdo
1本の映画の成功で生計を立てている映画監督がいるとすれば、それはジョージ・A・ロメロでしょう。 1968年の大ヒット作『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』以来、彼はゾンビ映画を6本も手掛けています。『ゾンビ』(1978年)、『死霊のえじき』(1985年)、『ランド・オブ・ザ・デッド』(2005年)、『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』(2007年)と続き、現在は『サバイバル・オブ・ザ・デッド』を準備中です。今回はその予告編をお届けします。
ジョージ・A・ロメロ監督によるこの新作ゾンビ映画では、まだウイルスに感染していないプラム島の人間たちが紹介される。彼らは2つのグループに分かれており、ゾンビを全員(頭を撃ち抜いて)殺す方が良いと考える者と、ゾンビはワクチンが開発されれば治癒できる病気の人間なので、その命を尊重すべきだと考える者とに分かれている。
予告編は良さそうですが、私はゾンビ映画が大好きだと認めなければなりません。
リリース日はまだありませんが、2010年半ばから後半になると思います。